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秋田卸団地愛称「あぎいぃね卸町」

昭和45年当時、当組合への加入は卸売業に限定されており、この場所は通称「卸団地」と呼ばれ現在に至っておりますが、今は卸売業だけでなく小売業、サービス業、印刷業、道路旅客運送業・道路貨物運送業が入居する異業種エリアに進化しています。

「卸団地」という言葉からは“商品を倉庫から出し入れする卸売業の集まり”というイメージを持たれるきらいがあり、令和2年11月、創立50周年を機に卸団地エリアに「あぎいぃね卸町」という愛称をつけました。

これからは「あぎいぃね卸町」を使って魅力ある組合および組合員企業を広く情報発信してまいります。

愛称

あぎいぃね卸町

秋田弁で「商い」「飽きがこない」を表す「あぎね」と「秋田がいいね」という言葉を掛け合わせた造語

ロゴマーク・キャッチコピー

あぎいぃね卸町
正方形で「安心・安全」「団地内の団結感」を表現
「あぎいぃねレッド」は生命力や力強さ、新しい時代に向けたエネルギー
「あぎいぃねブルー」は誠実さ、お客様や仲間との末永い信頼関係
キャッチコピー「いいね!秋田の商い」
「頼んでよかった」「まかせて良かった」とお客様一人ひとりの満足度を高めていく「喜ばれる商い」を提供していくことを表現